2003年 3.0 V6
110,000k
サスペンションのヘタリが限界
モデルチェンジまで我慢できない!
後少しを安全に乗る為に
KYB New SRとマウントブッシュ類を新調することにしました。
ちょちょっと主要箇所のトルクを書き出し交換完了です。
ダンパーは縮んだままでした…
ふらつきも無くなり安定しました。
ありがとうございました (__)
トルク管理は当たり前のですが
要のレンチ精度が狂っていては意味がないので
定期的な校正は大切です。
もう新車では手に入らない『RSt』から『スイスポスポーツ』に決断されました。
あれから3年後、念願のペダルが一つ増えました。
納車前に装着パーツを全て移設、復元のお手伝いです。
スイスポはライセンスバルブが2個になっていました。
オーナーさんに教えてもらいました。
ユーロプレートを見越してなんでしょうね。
イエロー /ブラックのシザルはKAROに送りD席用をカット(クラッチ部)してもらいました。
マットブラックのエンブレムで精悍な顔つきです。
一先ず完成 ♬
まだまだやりたい事だらけです。
ありがとうございました (__)
グレードは硬派な『NRーA』
マニュアルトランスミッション
サスペンションは車高調整機付きのビルシュタイン製ダンパー
Cリング式の調整です。
フロント、リヤ共にダンパーを取り外してのロアシートの位置替えになります。
ノーマルは一番上の溝にセットされたいました。
可能な限り下げたい!
と言うことでしたので
フロントは一番下の溝、リヤは下から二番目に移動
緩めた箇所は全て規定トルクで取り付けブッシュ部はもちろん1Gの状態で、
アライメントを調整しヘッドライト(ロービーム)光軸調整
約20〜25㍉ローダウンの完成です。
今回は先日の124スパイダーが予習となり^^ 短時間で完了しました。
ホーンの交換も同時作業でさせていただきました。
ありがとうございました (__)
もう7〜8年のおつき合いになります。
いつも輸入車のルーフライニングでお世話になっています。
丁寧な作業で仕上がりは抜群でございます。
かなりの台数を経験されていまして
通常はリヤガラスの脱着を要する車種も
ドアからの取り出し方まで教えてもらってます^^
今回はドアの内張(ポルシェ)のリペアをお願いするため
定休日を利用してお伺いしてきました。
行きは初心者マークの助手席でリラックス ^^;
淡路SAでボンネットのマークの紛失に気づき交代
マグネット弱いんかな。。。